お客様の声

“感覚的な不快・限界”が原動力

写真は一昨日、依頼主とランチ後@山口県

当社にご相談・ご依頼してくださる母親に共通するのは、
「マイホーム」や「こだわりの家」が欲しいのではなく、
「この暮らしをどうにかしたい」
「子供をのびのび健康に育てたい」
「私が望む子育て・暮らしをしたい」
「笑顔で、心穏やかに、子どもとの成長を共有したい」
という”感覚的な不快・限界”が原動力になっていると思います。

ご主人の願望とは、妻と子供の笑顔であり、幸せな日常。

家を建てるとなると、(ご主人が)自分がこうしたい、あーしたい、という部分は当然出てくるわけですが、自身にこだわりの家という願望があるわけではないことに気づくし、家を建てる目的は「自分の物質的なこだわりを形にすること」ではないわけです。

“感覚的な不快・限界”が原動力

これchatgpt 4o が要約してくれた言葉なんですよ。

五感ストレスとも言います。

「感覚的な不快・限界」が原動力。

自分にしかわからない感覚ですから、そしてそれがいちばん大事で、大切ですから。

限界超えると壊れちゃう。壊れちゃうと、動く力の元が奪われる、失われるということ。

そうなると、暮らしを変えるという前向きな話ではなく、入院になる。

それにしても良い写真です^^

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。