MY LIFE

忘備録3@ヘルシンキ空港

ヘルシンキ空港
妻たちは香水選び
誰から頼まれたわけでもなく、僕が勝手に企画して、誘って、やりたいことに付き合ってもらってるわけですが、いやー、オレ、頑張ったわあー^ ^

で、Slackはまだ見ない。

で、仕事ってなんだろうか?

僕にとっての仕事とは何か?

自分に依頼してくださいって、世間様に対して、誰からのリクエストもないのに、お願いして回る営みなんですよね。僕に依頼すると、人生の面倒臭い問題を解決して、人生軌道修正できて、再構築できますよ、と。あなたの望む暮らしと人生の土台をかなえますよ、と。

与えられた職責はない。
約束された報酬もない。
次の依頼の保証もない。

仕事するってことは、僕に依頼する価値が、高いフィーを払っても、ありますよ、って公言すること。

それに見合うだけの価値を提供できなければならない。おそらく、その価値は、まだある。実践知と共に高まっている、しかも、相当。そしておそらくこの面倒な世の中になる程、その提供価値が高まる。だって何が大事かをその都度、局面で判断して示す、それ以外は捨てる、諦めてください、って、言い切れる人、いないですよ!

もうちょっと仕事しようという気になってるかもしれない^ ^

そして何より、日本食食べたい^ ^

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。