忘備録3@ヘルシンキ空港
ヘルシンキ空港
妻たちは香水選び
誰から頼まれたわけでもなく、僕が勝手に企画して、誘って、やりたいことに付き合ってもらってるわけですが、いやー、オレ、頑張ったわあー^ ^
で、Slackはまだ見ない。
で、仕事ってなんだろうか?
僕にとっての仕事とは何か?
自分に依頼してくださいって、世間様に対して、誰からのリクエストもないのに、お願いして回る営みなんですよね。僕に依頼すると、人生の面倒臭い問題を解決して、人生軌道修正できて、再構築できますよ、と。あなたの望む暮らしと人生の土台をかなえますよ、と。
与えられた職責はない。
約束された報酬もない。
次の依頼の保証もない。
仕事するってことは、僕に依頼する価値が、高いフィーを払っても、ありますよ、って公言すること。
それに見合うだけの価値を提供できなければならない。おそらく、その価値は、まだある。実践知と共に高まっている、しかも、相当。そしておそらくこの面倒な世の中になる程、その提供価値が高まる。だって何が大事かをその都度、局面で判断して示す、それ以外は捨てる、諦めてください、って、言い切れる人、いないですよ!
もうちょっと仕事しようという気になってるかもしれない^ ^
そして何より、日本食食べたい^ ^

