お客様の暮らし

社宅住まいの暗い部屋では授かるものも授からない

暮らしを変えたかった。

社宅住まいの暗い部屋でいつもカーテン全開、
玄関なんて昼も夜も変わらない暗さ、コンクリートの上からビニールクロス貼ってるため黒カビがひどい。

家賃は安いが、自宅なのに、自宅にいるのが心地悪かった。

転勤族だから、マンションに引っ越しするのも憂鬱、次いつ転勤になるかもわからないし、引っ越す気にもなれない。

主人と子供の体の不調で、食を気にし出すが、なかなか思うようにいかない、2人目を授かりたいがなかなかできない、電磁波も気にしだす、住むところが原因かもと気にしだす。

住むところを変えると、家族の健康も自分の気持ちも変わって家族にとってもいい方向に行くんじゃないかなと思ったのがきっかけだった。

なぜ子育ての家だったのか

インスタの広告で拝見した時に、直感と全て惹かれる内容のお家だった。しかも、会社は長崎。

「暮らしという価値を売る」
「心身の健康第一!」
「自然素材は標準」

このワードだけで、ここしかないでしょ。と、自分の中では決まる。

当時離島に住んでいて、後2年は島生活だが、今建てたいと強く思ったため、今建てたいと、主人に伝える。

子育ての家のインスタ、ホームページ、小川社長の書籍「暮らしは変えられる」、全て閲覧した。

主人も、共感してくれ、子育ての家に決めた。(何より共感してくれた主人に感謝)

その中でも小川社長の信念理念、OGOBの方の声や幸せそうな笑顔の写真を見て、ここなら信頼できると、安心感を感じ、自分が叶えたい方向性(考え方)のお家だと思った。

葛藤したこと

土地探しで悩んだ。
比較的価格が安いところと、人気のエリアのところと、実際見に行き、比較的安いところは静かなところだったが2人の感覚で違うかなと、人気エリアを見に行くが、ゴミゴミしていて2人とも惹かれない。

結果、中間地点の自分たちの中で意外なところ、思ってもなかったところにご縁があり決めた。

住んでみてかんじたこと

やっぱり子育ての家にしてよかったと安堵した。

心地良し、安心、快テキ、子供がのびのびしている。

ママもご機嫌→主人、子供に優しくできる→主人も子供もご機嫌になる。まさに、住まいを変えれば子育てが変わる。と感じる。これから先もうまく乗り越えていけそう。自分たちで庭づくりや畑づくり、楽しみが見つかる。

自分たちで作っていく空間が楽しい。
床の温もりを感じる日々。
明るくて日中に電気をつけないでいい、脱衣所に結露ができないことに感動、シンプルな家だから飽きないし、使い勝手がいい、考えられたお家だな〜と思う。

暮らしを変えたいと思って行動して本当に良かったです。小川社長はじめ、社員の皆様には感謝の気持ちと、最後まで丁寧にフォローしていただきました。安心して暮らせていけそうです。
ありがとうございました。

*****
そして授かり、誕生。
宗教でもない、治療でもない、支援でもカウンセリングでもない。助成金でもない。

環境を整えた。
環境を整えよう。

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。