お客様の声

子育ての環境を変える決断をして本当に良かった。

今住んでいる賃貸アパートの下の階の人から
「子どもの足音や声がうるさい」
「いい加減にしてほしい」などの苦情が何回も来てるので
「子供に静かにするよう指導してください」と管理会社から3度連絡を受け、そのたびに心身ともに疲弊してしまっている日々です、、

(子どもたちは19時過ぎには寝ていて、長女にいたっては16時頃まで保育園で家にいない、4万円かけて防音マットを敷き詰める対策済み、数えきれないほど歩いてねと伝えているためほぼ家で走っていない、時々タタタッと少し駆け足になってしまうことがある←この時に下の人からトントントンと突かれるんです、、)

そういう状況のため基本家にいないようにしていて、長女を保育園に送り、帰りに次女が車で寝たらそのまま駐車場で過ごす、という日々を過ごしています。

今できる限りの対策、対応はしていても苦情がくるようで。うちにもピンポンと来られ「いい加減にしてください。体調悪くて日中も寝てるんです!」と直接お叱りを受けまして。。少しだろうがこちら側が音を出してしまっているため仕方のないことなのかもしれないですが、、

つくづくあの時、子育ての環境を変える決断をして本当に良かった。
あの時決断してなかったらここでの生活の我慢も終わりが見えない状況だったんだよなと改めて思っています。

「こんな生活をさせてごめんね」と子どもたちに申し訳ない気持ちで日々過ごしていますが、来年の今頃はもっともっとハッピーに過ごせている!!!と自分に言い聞かせ、もう少しで子育ての家で暮らせるからそれまで一緒に頑張ろう!と長女にも伝えて、、小川さんのインスタの動画を見ながら元気をもらい、なんとか心を保ちながら過ごしています。(お世辞とかではなく、小川さんの言葉って本当にパワーがあって、パワーをもらえるんです)

先日、川村工務店の社長から、長崎のモデルハウスを見学させていただき小川さんにもお会いしてきました、と連絡をいただきました。ありがとうございました。

いつも私たち家族のために尽力していただき、本当にありがとうございます。気温もかなり暑く、どうかお身体に気をつけてお過ごしください。

→小川の返信は
「逆ギレしましょう!」

え?賃貸契約の際、ここ、ペット禁止みたいに、子ども・子育て禁止物件ですか?

何dB以上がNGなんですか?

下の階の人からどんどんされて怖いんですけど、注意してもらえませんか?

政府が子育て支援って掲げているのに、逆行ですか?

母親が命懸けで子供を産んで育ててくれないと、この国自体が消滅するんですよ。

子育ての家、政府から表彰されたいぐらいやわ^^

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。