子育て優先の家づくり

子育ての家の役割とは

GW明け
私は今日からに備えて、昨日の午後から仕事再開。
スマホの情報は今がある。
動きと変化がある。

本棚には過去と歴史と叡智、普遍となくなるもの、これから何をどうすれば良いか、未来への示唆がある。

栄枯盛衰
盛者必衰
諸行無常

グッドデザイン賞応募要件の中に、動画でのプレゼンテーションがあります。

OBの何名かの方に、スマホの中に残っている何気ない日常〜望んでいた暮らし〜を送ってください、とお願いしました。

共有リンク先にどんどん増えていく、それぞれの家族の日常、子育てに、ホッコリします。

子育ての家が約束する、売っているのは約束する暮らしの実現。

それを証明するのは、実際に、依頼してくださった方が手に入れた日常の写真であり、動画であり、私たちとの関係性であり、幸せだと感じながら人生を歩んでいること。

イベントではない
非日常ではない

暮らし

幸せとは状態のことだと言われます。

暮らしが幸せだと人生は幸せです。
きついことやつらいこと、うまくいなかいことは必ず起こる。

それでも家に帰ると、家に居ると、そのうち元気になっていく、そういう心身の環境をつくるのが子育ての家の役割です。

何があっても前向きに生きる。
前向きに生きるための環境をつくる。

必要なお金をかけ
必要な行動をする

GW明け、ガンガン仕事しまーす^ ^

  • Facebook
  • Twitter
  • はてなブックマーク
  • @LINE

私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。