初めての方へ

とっとと診断申込むべし

なんとかしたいと思っているのに
チンタラしてると
時間もお金も
何より、かけがえのない機会と体験を失う。
人生を自分でつまんなくしてはいけない。

社会環境が加速度的に複雑化する中で、
何をどうすればよいのか、
真剣に生きる人ほど、
混乱する。

私自身、次々とやってくる、くだらない問題に、
どうすればよいのか、考える。

私だって、52歳で、死に向かってカウントダウンしているし、いつまで元気にこの面倒くさい責任を背負う仕事と事業をやるべきか、できるのか、考える。一般的な組織では、早期退職を迫られる年齢だ。

これから日本と世界はどうなるのだろうか?

と考えたところで、自分でどうこうなる問題ではない時、それ以上考えないし、自分でコントロールできる問題に注力する。

子育ての家に住みたい人、
子育てしたい人のために何ができるか。

チャットAIに相談すれば、もっともらしい指示がくるが、どんなにA Iが進化して人間より優秀になったとしても、大事な問題に関しては、私は泥臭い人間の判断、何より自身の直観に従う。
失敗したり間違ったりしても、その人間(自分を含む)のせいにすればよい。責任転嫁の相手がいる。だけどA iはそういう対象にはなり得ない。
他人のせいにできるって、大事な担保ですよ。

子育ての家を選んで失敗したら、
笑顔で心身健康に暮らせなかったら、
子育ての家、小川のせいにすればいい^ ^

とにかく、
なんとかしたけりゃ
とっとと診断申込みましょう。

こんな言葉遣いと文章だと、A iから
「それはダメ!」と添削される。

母親の皆さん、舐められてるんですよ。

私たち子育ての家は
解決できる力ありますよ^ ^
優秀な情熱もある人材が集まり、
揃ってきましたから^ ^

最強の助っ人になれますから^ ^

ということで

とっとと診断申込むべし

家づくり診断

2025/1/22

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。