初めての方へ

ありたい未来から逆算する家づくり、それが子育ての家。

バックキャスティングとフォーキャスティングという言葉を聞いたことがありますか?「ない」という方が多いと思います。

図はこちら

実現したい未来を想い描いて、そこにたどり着くにはどうすればよいか、何をどういう順番でやっていけばよいかを考え、計画して、実行していく方法です。

例えば、
甲子園出場!という目標を掲げて、じゃあ甲子園に出場するにはどうすればいいか、と。

ハワイへ行こう!という目標を掲げて、じゃあ、どうすればよいか。日程、お金、宿泊先などを順番に準備していくわけです。

フルマラソン完走!も同じです。昨日今日のジョギングの延長線上にはフルマラソンってないんです。

フルマラソン、4時間切る!とか。そうなると、具体的なトレーニングメニューも計画が必要になってきます。減量も必要になるかもしれないし、筋トレやウエア、シューズの買い替えも必要になってくる。

子育ての家って、バックキャスティングです。

笑顔で、自由に、健康に、安心して、安全に、家族仲良く長く、快適に、お金の困らずに、暮らしたい!それがかなう自分たちの家を手に入れるっていうありたい未来像を描くわけです。子育ての家が約束する暮らしです。

私たちは「約束する暮らし」をありたい未来=望ましい未来=お客様に届ける未来を掲げています。そこにたどり着くにはどうすればよいか、逆算して、ステップを踏んでもらう、それが私たちの家づくりです。

一般的な住宅会社の家づくりとは、根本的に異なる部分です。一般的には、フォーキャスティングです。今までの延長線上であれこれ足し算していくわけです。妥協も含めて。それが悪いわけでもなく、間違っているわけでもありません。ただ、未来は全く違います。

ありたい未来をかなえるのがバックキャスティング型の子育ての家づくりです。

ご家族、ご夫婦の事情、置かれている状況はそれぞれ異なります。ですから、ありたい未来、望んでいる未来の姿は同じでも、何をどういうふうにやっていけばよいのか、個別に計画が必要になります。その一つのステップとして、下記の無料サービスを提供しています。

それぞれに、リアルな悩みや困りごとが必ずあります。自分と家族が抱える問題を解決しない状態が続くと、自分にとっても子どもにとっても家族にとっても望ましい未来がどんどん遠くなる、諦めになってしまいます。

まだ諦めたくない、という方は、無料サービスですので、ぜひ活用されてください。望む未来をかなえるためのお手伝いをさせていただきますので。

家づくり診断サービスの申込み

https://docs.google.com/forms/d/1lCbeq3IWpCHs9cfdyjEOyQbyZ-44brLDX5Re3gr1koI/edit

母親のための伴走サービスの申込み

https://docs.google.com/forms/d/1Jt8wDN10tgb7bvuHC_AzVRUtxw1f7X9c5CvHGe6LuiI/edit

資金診断サービス

https://docs.google.com/forms/d/1UDU_TAf9yl3DwoRYZJwDHKIF1Cf2Y95KYo0Ani1qDhA/edit

お客様の声

http://ogawanoie.jp/lp/lp2021_letter/index.html

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。