お客様の声

家づくりにおける最大のハードルの第1位は「小川さんへの最初のメール」

2021年9月30日
H様へのお引き渡し

引き渡しを終え、ご家族と昼食をご一緒させて頂いた。ご馳走にもなった^^

奥様に、家づくりで、いちばんきつかったというか、最大のハードルって何でしたか?と尋ねた

「小川さんに、最初の相談メールを送った時ですかね。あの時が、いちばん勇気がいったかもしれないです」

実際に、この言葉、よく言われます。

「小川さんに最初に問い合わせした時が、いちばん緊張した」

最初の相談、問い合わせがいちばんハードルが高いっていうのは、不徳の致すところであります(苦笑)

もちろん、気軽に問い合わせしてみたら、(小川からの)リアクションがハードだった、というケースもあるんですよね、たくさんの顔が浮かびます(笑)

その違いって、単純に3つあります。

1)小川の家を知ってから問い合わせるまでの時間がどれくらいか。2週間以上だと、緊張し始めるでしょうし、これが数ヶ月、数年となると、最大のハードルは最初の一本(メール、電話)になりますよね。

2)年齢的な問題(経済的な問題含む)です。何とかしたいと思ってはいるけれど、自分たちの経済力や年齢では無理ではないか、と感じていると、やはり問い合わせのハードルは高くなります。

3)当ブログをどれくらい読んだか。全く読まずに、すぐに問い合わせされた方と、ずっと読んでいた方とでは、私(小川)への印象というか先入観がまったくちがいます。読んでいる人は怒られるんじゃないかと思って問い合わせしてくる人が結構多い。厳しい人だと思われますが、私は厳しいのではなくて現実的な人間というだけです。

いずれにしても、最大のハードルは「小川さんへの最初のメール」という声は第一位です。つまり、最初のメール1本、電話1本、家づくり診断などの申し込みをしてしまえば、あなたと家族が抱えている問題のほとんどは解決し、あなたの願望が実現する、幸せな人生に必要な道具は手に入る、ということです。

それは私がそう言っているのではなく、実際に実現させたお客様の多くがそう言っている、ということです。ぜひ、最大のハードルを超えてください^^

家づくり診断サービスの申込み

https://docs.google.com/forms/d/1lCbeq3IWpCHs9cfdyjEOyQbyZ-44brLDX5Re3gr1koI/edit

母親のための伴走サービスの申込み

https://docs.google.com/forms/d/1Jt8wDN10tgb7bvuHC_AzVRUtxw1f7X9c5CvHGe6LuiI/edit

資金診断サービス

https://docs.google.com/forms/d/1UDU_TAf9yl3DwoRYZJwDHKIF1Cf2Y95KYo0Ani1qDhA/edit

電話:0120−178−885

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。