
余命○○年、幼少期あと○年
私は36歳ですが、
85歳ぐらいまで働き、
90歳ぐらいまでは生きるつもりです。
そのイメージを実体とすべく、
諸々心がけています。
例えば、
・日々、頭と心と体を鍛えています。
・信号が黄色だと、ブレーキ踏みます。
※少し前までは、加速していましたが(苦笑)
※高速道路でも120km以上は、ほとんど出さなくなりました。
素性の知れない人、
人生に後ろ向きな人、
家族や子ども、自らの健康を大切にしない人、
他者に対して思いやりのない人
信用・信頼できない人
とは基本拘わらず、
・お金になるから、という理由・目的で
仕事を選ぶことも一切せず、
イヤなこと、思い通りにならないことでも
すべきことはキッチリやる、やりぬく
を実践しています(=実体)。
不幸な人生をイメージして生きる人は変人だと思うので、
多くの人が幸せ(=有意義な人生)をイメージして生きているハズ。
その幸せのイメージは共有できたり、似ていても、実体が違う場合は案外多い。
また、目の前の事実を幸せととらえる人もいれば、不幸という人もいる。
(相談者が)
自ら望む子育てや暮らしをどうイメージしているのかは知る由もないが、
いまの住環境での子育て&暮らしが、
(本人の)イメージ通りかどうかに拘わらず、
子どもと母親にとっての、実体(=現実)であることは間違いない。
イメージだけという現実が目立ち始めた現代社会。
まずすべきことは、(イメージに最も近づくためにも)
実体を正しく認識(=客観視)することなのではないだろうか。
その第一歩が著書「暮らしは変えられる」を夫婦で読了することだし、
次の一歩が「家づくり診断」です。