お客様の声

夫に動いてもらうまで~T様の奮闘記②

夫に話を切り出しましたが最初は、


「家!?う~ん、2~3年後かなぁ。だって今は寝るだけだし、、、」


という反応でした。



なんとか資料請求したDVDや本を読んでほしいと思っても、

毎日帰宅は深夜の夫。

ダラダラと話しても得策ではない、と判断し、

私が先にDVDをすべて見て、簡潔にノートにポイントをまとめて、短時間だけ夫に時間をもらって論理的に攻めました。


また、「子供の小さいこの数年間が人生の踏ん張りどころ、一緒にがんばろうよ!」

「駅まで遠いのは耐えられるけど、娘が元気じゃないのは耐えられない。健康が一番大事だよ!」と真剣に想いを伝えました



夫が「小川の家」に少し共感してくれたところで、すぐに、「10日後の週末、長崎へ行くツアーを予約したいんだけど、行けそう?それ以降の休みの日は予定がもう入ってしまっているし、ツアーだと今日予約しないと間に合わないから・・・。」仕事中の夫に電話をかけ、予約を取ってしまいました



「小川の家」の体感は、娘が小さいため夫一人に託しました~明日に続く~

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。