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クリスマス会に思う、幼少期をどこで過ごすか。

昨日は、幼稚園のクリスマス会。
仕事を抜けて、子どもたちの発表と成長を見届けに。
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
左手前方が次男:イッペイ
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
右が娘:ナナ
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
小川の家OB&千代の幸で共に育つレンちゃん
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
同じく、みのりちゃん
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
同じく、ゆうくん
子育て優先の家づくりで   日本の未来を明るくする
同じく、かなめちゃん
この幼少期(2歳~6歳)を
どんな住環境で過ごすのか、
育てられるのか。
何気ない日常において
何を見て、触れて、どんな空気を吸って、
誰とどこで何をして遊ぶのか。
あっという間、
短い期間だからこそ、
放置しておいても
子どもは自分で成長はする。
問題は、どう育って欲しいのか、という
子育て観、家庭観、人生観。
元気にイキイキのびのび育って欲しい。
小川の家の方針はこれに尽きる。
それが自然と叶う環境づくりを
子育て優先の家づくり&街づくりというカタチで頑張り続けています。
こういうしっかり成長していく姿をみると
おじさんポロっときちゃうし、
この仕事の意義や重要性を再確認したしだいです。
幼少期はあっという間。
だからこそ、なにより大切にしたいですね。
一緒に子育てしましょう!

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。