心豊かで健康な暮らし

来年をどうするか。

12月ですね。

先週は

・Yさまのお引渡し&引越し

・Tさまの地鎮祭

・Hさまへのリフォーム提案

・Tさまの住宅ローン仮承認

今週は

・Yさまの土地残金取引

・Kさまの着工説明会

etc

明るい未来に向けて、

一歩ずつ、前進中です。

おかげさまで、

・資料請求

・家づくり診断

・ご相談

いずれも申込み等、いただいております。

「明日があるさ」

と気持ちを切り替えることって、

よくあります。

一方

「いつになったら、解決する?」

という問題を抱えた時、

「明日があるさ=明日も続く」という現実となる。

これから10年、20年の見通しなんて、

分からないわけですが、

「このまま10年、20年続く」と想定した時、

「このままではいかんなー」と感じるのであれば、

それはやはり手を打つ必要がある。

家を建てる、あるいは、リフォームする

という判断の動機には、二つの側面があります。

ひとつは、〇〇したい。

もうひとつは、××はご免(イヤ)。

前者は、希望や愉しみ。

後者は、絶望や不快、不平、不満。

家づくりは、やると決めてから

新居での生活が始まるまで1年がかり。

来年やる、という意思がある人は、

結局、今年中に動き出す。

時間と人生とお金を逆算すると

そういう判断になる。

「来年にはなんとかしたい」と思われている方は

今年中に、

・資料を請求する

・書籍「暮らしは変えられる」を読了する

・家づくり診断を受けてみる

ぜひ、どれか一歩踏み出してみてください。

その一歩が、自分と家族と子どもの未来のカタチをつくりますので。

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。