心豊かで健康な暮らし

住まいのおかげで「許される」こと

子どもたちの成長すごいですね。
特に’クリエイティブ’能力
何でもかんでも’遊び’にします
私たち大人も、数十年前はそうだった。
親がのびのび暮らせる住環境を与えてくれたおかげで
こうしていろんなことに興味関心を持ち
世のため、人のために働き、いろんな人たちと
支え合いながら幸せに生きている。
食卓は明るいですか?
子育ては、小川の家。老後も、小川の家。
家の中で、太鼓叩けますか?
$子育ては、小川の家。老後も、小川の家。
大きな声で歌って、踊れますか?
$子育ては、小川の家。老後も、小川の家。
積み木は勿論、こんなことも許されますか?
$子育ては、小川の家。老後も、小川の家。
子どもをしつけや教育として「ダメ!」と叱る内容は、
その行為が年齢を問わず、いかなる場であっても許されないことが基本だと思います
ところが様々な創造的な遊びを「ダメダメ」な住環境で育てられ
ある年齢になっていきなり「自分で考えて生きること」を要求されても
本人(子ども)たまったもんじゃないです
↑こういう子育てって、残酷だと思いませんか?
子どもはもちろん、親にとっても、社会にとっても。

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私が書いています

代表取締役 小川勇人(おがわはやと)

代表取締役 小川勇人おがわはやと

1973年長崎の小さな工務店の長男として生まれる。2000年頃、シックハウス症候群と様々な社会問題が子育ての住環境に起因していることに気づく。以降、子育てを優先した家づくりに徹する。日経ビジネス誌にて「顧客の人生を助ける善い会社」として紹介(2015),著書「暮らしは変えられる」(2008)#妻と二男一女#ウルトラマラソン#登山#MBA(長大大学院,2014)#熊大工学部(1996)#長崎東#福大非常勤講師

暮らしは変えられる 「子育て優先」という選択 小川 勇人  (著) 小川 勇人のFacebook
子育ては、小川の家。